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■独自の秘伝のタレに漬け込んだ「あっちゃん印」誕生秘話 ■漬だれのこだわり ■あっちゃん印の焼き方 ■あっちゃん印保存方法
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あっちゃん印誕生秘話 |
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あっちゃん印の生みの親、山崎文津子と申します。 私は魚屋の娘に生まれ小さい頃から魚に囲まれた生活をしてきました。 そして実際に魚屋という職業につき店頭に立ちお客さまの声を聞いた時、
「魚料理は苦手」 「子供が嫌いだから」 「食べず嫌いである」 と言う理由から、魚が食卓から遠ざかってしまわれてのいると感じることがしばしありました。 どうにかみんなに栄養科の高い魚をもっともっと食べてほしい、その思いは日に日に強くなっていき、 「そうだ!魚に味を付けて食べやすくすれば」 と考え、漬魚に注目したのです。 試行錯誤の上完成したのが「あっちゃん印味噌漬」です。 あっちゃん印商品第1号の誕生です。
そして食の安全、安心を求めて化学調味料を使用して簡単においしいものを作ることをせず、着色料を使用しておいしそうにみせることもせず、長期保存はできないけれども保存料の使用もしないことにしました。 どんな味も化学の力を使えばおいしく感じることはできます。 その満足感は食べたときは味わえるかもしれませんが、あっちゃん印では、体の中から満足いただけるよう素材や調味料にこだわっています。 ぜひ本物の手造りの味をご堪能いただけたらうれしいです。
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あっちゃん印こだわりの漬だれ |
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保存料や化学調味料を一切使用していない秘伝の漬ダレです。 じっくりタレに漬込んだ漬魚は、身の中までしっかり味がしみ込み、ごはんにもよくあいますので魚嫌いなお子様などにもおすすめです。
あっちゃん印人気の味噌漬けに使用しているこだわりのお味噌は新潟県佐渡で作られているもので、 添加物を使用していない麹(米又は麦)、大豆、塩、水だけで作られたものを使用しています。 このお味噌の特徴は、醗酵時にアルコールを使用せず、粒入り仕立てにしており、また、海、山に囲まれた醸造に最適な気候で育てられたものです。ほんとおいしいです。
そしてこだわりのお醤油は、滋賀県産。 昔ながらの杉の大樽で1年8ヶ月あまりじっくりじっくりと熟成させた天然醸造(土地固有の気候風土の中で、自然に任せてじっくりと熟成させる製法)育ちのこだわり醤油を自分の舌を信じ厳選しております。 じっくりじっくり作られている自然な形で作られたおいしいお醤油です。皆さん、是非手作りの味をお試しください。
■味噌漬 当社初めての商品が、このあっちゃん味噌。 粒味噌のこっくりとしたお味噌に奥深い甘さが特徴です。定番中の定番!
■鬼漬 ズバリ鬼漬とは、あっちゃん味噌の辛口味噌です。 甘みと辛みがマッチしてネギを加える事によりいっそう味を引き立たせやみつきになる逸品です。
■ピリタレ じっくりと時間をかけて熟成されたお醤油を使いネギや大葉の風味をいかし、後からピリッとくる辛さが後を引きます。見た目にもとても食欲をそそります。
■イカチュウ 名前の通りイカちゅうのちゅうは中華のちゅうです。 ごま油のいい香りとねぎとイカが絶妙に絡み合い、唐辛子で味を引き締め、この香りだけで満足してしまうほどです。
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保存について |
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あっちゃん印の漬魚は生ものですので、お手元に届きましたら冷蔵庫チルド室にて保存下さい。 保存料は使用していませんので、なるべくお早めにお召し上がり下さい。 賞味期限は1週間(冷蔵)となっております。
すぐ食べきれない場合は、冷凍保存も可能なので、冷凍で30日(−18度以下)となっております。 真空パックになっていますのでそのまま冷凍室へ
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あっちゃん印の焼き方 |
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〜コツは弱火でじっくりと〜
焼き方はご家庭のガスコンロに付属する魚焼き用グリルがおすすめですが、フライパンやオーブントースターでも焼けます。 その場合はアルミホイルを敷いてください。 いずれの場合も庫内を十分に余熱してから漬魚を入れてください。
■あっちゃん味噌漬け 切り身表面に味噌をつけたまま焼きますと、魚より先に表面についた味噌がこげますので、お味噌をキッチンペーパーや箸などでこそげおとしてから、焼いてください。(お水で洗いますと風味がそこなわれます) 片面を弱火で5分〜6分、皮と身に薄く焼き色がついたらもう片面を焼き上げます。
またはアルミホイルに軽く包んで(しっかり包まないように)弱火で焼いて下さい
■あっちゃんピリタレ ネギや大葉をつけたまま焼いてください。 これがピリタレのおいしいところでもあります。 火加減は弱火でじっくりです。
■フライパンで焼く場合は、アルミホイルを敷き(油はひきません)弱火で7分〜8分焼き、焼き色がついたらもう片面を焼いて下さい。
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